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ご連絡・更新情報

2024年2月14日

【第33回】新潟呼吸ケアセミナー

第33回新潟呼吸ケアセミナーを開催いたします。

詳細については下記リンクよりページを参照ください。

​※定員に達しましたので、受付を終了いたしました。

 

2023年5月21日

【重要なお知らせ】連絡先メールアドレスの変更について

当会の連絡先メールアドレスが変更となりました。

今後の連絡先 niigata.rcf@gmail.com

※旧アドレスでは対応ができませんのでご注意願います。​

 

 

 

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主な活動内容
 
新潟呼吸ケアセミナー
新潟集中ケア勉強会:後援
​実技セミナー

 新潟呼吸ケアフォーラムでは、呼吸ケアの教育研修・臨床研究活動を通して新潟県における呼吸ケア・リハビリテーションの発展向上と人材育成に貢献することを目的としています。

 その活動の1つとして「新潟呼吸ケアセミナー」では幅広く呼吸管理が学べるセミナーを開催し、3学会合同呼吸療法認定士・呼吸ケア指導士の単位取得もできます。

 また、「新潟集中ケア勉強会」では急性期医療の集中ケアに特化した勉強会を行っており、新潟呼吸ケアフォーラムで後援しております。

 「実技セミナー」では現場で活かせる実技を学んで体験・学習することができます。​

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​3学会合同呼吸療法認定士

3学会合同呼吸療法認定士認定委員会が創設した「3学会合同呼吸療法認定士」認定制度は、臨床工学技士、看護師、准看護師、理学療法士、作業療法士の中で、それぞれの職種において呼吸療法を習熟し、呼吸管理を行う医療チームの構成要員を養成し、かつそのレベルの向上を図ることなどを目的としています。

3学会合同呼吸療法認定士認定委員会
一般社団法人 日本胸部外科学会
一般社団法人 日本呼吸器学会
公益社団法人 日本麻酔科学会

公益財団法人 医療機器管理センター ホームページより一部抜粋

http://www.jaame.or.jp/koushuu/kokyu/k_index.html#%E8%B6%A3%E6%97%A8

呼吸ケア指導士

呼吸ケア指導士制度は本学会が新しい制度として2013年4月より導入した認定資格です。
 目的は、呼吸障害をもつ人々の継続的ケアをチーム医療の中で実践するべく、呼吸ケアに関する最新の基礎的知識と臨床的技術を取得して、地域において指導的な役割を担っていける人材を認定し支援していくシステムです。
 対象は医師、歯科医師、看護師、准看護師、理学療法士、作業療法士、栄養士・管理栄養士、薬剤師、放射線技師、言語聴覚士、臨床工学士、臨床検査技師、介護福祉士、その他の呼吸ケア領域で専門職種として活動できる立場の人です。
 継続して3年以上本学会の会員であり(会費納入が継続されていること)、所定の研修単位(50単位以上)を取得し、認定委員会で認定されれば呼吸ケア指導士と認定します。将来的に初級・中級・上級コースを設けてスキルアップをはかれるよう計画されています。研修単位は学会で認定する講習会、学術集会への参加、発表、学術論文の発表などによります。

一般社団法人 日本呼吸ケア・リハビリテーション学会ホームページより抜粋

http://www.jsrcr.jp/modules/medical/index.php?content_id=4

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